【2018年度実施 大学・研究機関対象アンケート】
全国大学・研究機関における男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に関するアンケート調査

2018年度、日本学術会議と連携し、国・公・私立の枠を超え、分野を超えた全国およそ800にも及ぶすべての大学・研究機関を対象に、初めての実態調査となる、男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に関するアンケート調査を実施しました。

ご回答くださいました大学・研究機関におかれましては、お忙しい中ご協力いただきまして、誠にありがとうございました。また、全国ダイバーシティネットワーク組織幹事大学におかれましては、すべての幹事大学にご回答いただきましたこと、重ねてお礼申し上げます。
アンケート分析結果については、追って掲載予定です。

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全国ダイバーシティネットワーク(OPENeD)は、男女共同参画社会や多様な個性・能力が尊重されるインクルーシブな社会の実現のために、文部科学省と連携して、大学や研究機関、企業等における女性研究者の育成や研究環境・研究力の向上を目指す諸機関をつなぎ、国内外の取組動向や参考事例(グッドプラクティス)を収集・公開し、全国的な普及・展開を図ります。

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